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【書評】Googleの哲学 : 世界一先進的な企業がやっている40のこと

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どうも、かずぼーです。

本をまとめています。

 

 

Googleが掲げる10の事実

https://about.google/philosophy/?hl=ja

理想ではなく、「事実」を語る

 

  1. ユーザーに焦点を絞れば、他のものはみな後からついてくる。
  2. 1 つのことをとことん極めてうまくやるのが一番。
  3. 遅いより速いほうがいい。
  4. ウェブ上の民主主義は機能する。
  5. 情報を探したくなるのはパソコンの前にいるときだけではない。
  6. 悪事を働かなくてもお金は稼げる。
  7. 世の中にはまだまだ情報があふれている。
  8. 情報のニーズはすべての国境を越える。
  9. スーツがなくても真剣に仕事はできる。
  10. 「すばらしい」では足りない。

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明確なミッションを掲げるとブレない

自動車に乗っている時間はネットに触れられない

だから自動車業界に参入

 

露出を増やすよりも広告に注目してもらう方法を考える

「自動車」しか検索しない人は購入しないから広告を出さない

「自動車トヨタ燃費」で検索する人は購入する可能性が高いから広告を出す

 

専門家ではなくお客さんを信用する

人気の高い商品でもユーザー数が減り始めたらサービスを打ち切る

 

正しいことを続ける

自分がいらないサービスは作らない

胡散臭い検索サイトは使わなくなる

 

小さく負けて大きく勝つ

20%ルール

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起きる前の「動き」を捉える

何が流行るか予想する

 

市場は探すのではなく、創る

自分が欲しいと思うものを作る

ニーズではなく、隠れたウオンツを探す

人は欲しいものはあるけど、それがどういうものかわからない

 

取り分よりも市場の拡大をとって勝つ

悪事を働かなくてもお金は稼げる

 

ゴールを決めずに進化し続ける

モノから「コト」へ時代を動かす

モノの所有は時代遅れになる

 

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